WebPをPNGに変換
PNGは、スクリーンショットや図版、透明部分が必要な画像に向いています。次に使うアプリがPNGを求めるなら、WebPから変換しましょう。形式を変えても、元の画像ですでに失われたディテールは戻りません。
WebPをPNGに変換するガイドを読むアップロードせずにWebPをJPGに変換。画像は端末の中に残り、アカウントも不要です。
選択中の出力形式: PNG
PNGは透過を保持します。
空欄にすると元のサイズのままです。小さい画像が拡大されることはありません。
1600 のように、ピクセル数を整数で入力してください。
下げるとファイルが小さくなります。
画像の透過部分に使われます。
#FFFFFF のような色を入力してください。
画像をドロップして PNG に変換
または画像を貼り付け (⌘V / Ctrl+V)
最大20ファイル・1ファイル50 MBまで
匿名のページビューと変換回数のみ。画像・ファイル名・ファイルサイズは送信しません。 プライバシー
画像は、Imgkeep拡張機能と同じコードを使って、このページがお使いの端末上で変換します。アップロードは一切ありません。サイトが数えるのは、ページビューと、どの形式を何ファイル変換したか(例:「webp → jpg、3ファイル」)だけです。画像の内容やファイル名、ファイルサイズを送信することはありません。
PNGは、スクリーンショットや図版、透明部分が必要な画像に向いています。次に使うアプリがPNGを求めるなら、WebPから変換しましょう。形式を変えても、元の画像ですでに失われたディテールは戻りません。
WebPをPNGに変換するガイドを読むAVIFの画像が他のアプリで開けませんか。ブラウザ内でJPGに変換して、結果をダウンロードできます。透明部分のある画像なら、背景を透明のまま保てるPNGを選んでください。
AVIFをJPGに変換するガイドを読むPNGで保存された写真は、必要以上にずっと大きいことがよくあります。JPGに変換すればファイルが小さくなります。画質と、透明な部分に使う色は自分で選べます。
PNGからJPGへのガイドを読む簡単な答え
上にWebPファイルをドロップし、JPGを選んだままJPGをダウンロードしてください。変換はブラウザ内で行われるので、何もアップロードされず、登録も不要です。JPGには透明部分がないため、透けている部分には背景色が付きます。別の色を選ばない限り白になります。画質は既定で92です。ファイルを小さくしたいときは下げてください。アニメーションWebPは静止画1枚になります。
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このページにファイルをドロップしてください。読み込みも変換も、お使いの端末のブラウザ内で行われます。どこにも送信されないので、プライベートな写真にも使えますし、ページを読み込んだ後はオフラインでも動きます。JPGは1つずつダウンロードするか、すべてダウンロードをお使いください。
写真ならJPG。ファイルが小さく、どのアプリやアップロードフォームでも受け付けてもらえます。ロゴやスクリーンショット、背景が透明なものはPNG。JPGには透明部分がないからです。その場合はWebPからPNGへをお使いください。
サイトがWebPを送り、ブラウザがそれをそのまま保存したからです。アドレスが.jpgで終わっていても同じです。ChromeがWebPで画像を保存する理由をご覧ください。
JPGは1枚の絵しか持てないので、アニメーションWebPは最初のフレームになります。動きを残すには、上のメニューでGIFを選ぶか(ChromeとEdgeの場合)、アニメーションWebPをGIFとして保存する方法をご覧ください。
はい。Imgkeep拡張機能を使えば、Webページ上で画像を右クリックしてImgkeep › JPGを選ぶだけで、すぐにJPGが手に入ります。詳しくはWebPをJPGやPNGとして保存する方法をご覧ください。
ほかのJPGと同じく、少しだけ落ちます。もう一度圧縮されるためです。既定の画質92なら、違いはふつう見分けがつきません。すべてのピクセルをそのまま残したい場合は、PNGに変換してください。
だめです。変わるのは名前だけで、中身はWebPのままです。WebPを受け付けないアプリは、やはり受け付けません。変換してお使いください。
一度に20ファイルまで、1ファイルあたり50MBまでです。それ以上ドロップした場合は、最初の20ファイルが変換されます。
ChromeやEdgeでImgkeepを使えば、画像を右クリックするときに形式を選べます。あとから変換するファイルは残りません。